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法人設立ワンストップサービスの説明スライドを見る

マイナンバーカードで、もっと簡単にもっと身近に

法人設立関連手続を
オンラインで

法人設立の関連手続をワンストップで行えます

お知らせ

・2026年10月24日(土)午前1時頃から2026年10月24日(土)午前1時30分頃まで、法人設立ワンストップサービスのメンテナンス作業に伴い、一時的に申請または照会が正常に行えない場合があります。
 なお、当該期間に申請された利用者様において、画面遷移の際にエラーメッセージが表示されていた場合は、お手数をおかけしますが、時間を空けて再度実行いただけますと幸いです。
 <通信断が発生する可能性のある画面および操作>
 ・ログイン画面および連絡先情報の変更画面において、「ログインする」ボタンを押下した場合
 ・申請再開画面において、「再開する」ボタンを押下した場合
  メッセージ:「利用者登録情報の読み取りに失敗しました。通信状態を確認し、再度実行してください。」

 ・サービス利用規約画面において、「カードを読み取る」ボタンを押下した場合
  メッセージ:「カードの読み取りに失敗しました。通信状態を確認し、再度実行してください。」

 ・ワンタイムパスワードの入力画面において、「次へ」ボタンを押下した場合
  メッセージ:「システムエラーが発生しました。お手数ですが、お問い合わせフォームからお問い合わせください。」

 ・申請状況の確認画面を表示した場合
  メッセージ:「申請状況を確認中にタイムアウトが発生しました。画面を一度閉じて、法人設立ワンストップサービストップページの「申請状況の確認」ボタンから再度確認してください。」

・【雇用保険関係手続】外国人雇用状況届出における在留資格に関する暫定処置の追加について
 従前より、在留資格の名称変更・追加が行われた在留資格「特定技能」については、下記の通り、暫定処置を行っています。
 令和8年4月1日、新たに在留資格「特定技能1号(リネンサプライ、物流倉庫、資源循環)」が追加されます。これについても、雇用保険関係手続(被保険者資格取得届)における外国人雇用状況届出について、マイナポータルの申請画面においては、当面の間、在留資格の表示が変更されないため、以下の「暫定処置について」のとおり申請いただく必要がございますので、ご留意ください。
<暫定処置について>
 ①の在留資格について届出を行う際は、当面の間、②のとおり在留資格を選択して申請してください。
①届出を行う在留資格②申請画面で選択する在留資格
特定技能1号(工業製品製造業) ⇒ 特定技能1号(素形材・産業機械・電気電子情報関連製造業)
特定技能2号(工業製品製造業) ⇒ 特定技能2号(素形材・産業機械・電気電子情報関連製造業)
特定技能1号(自動車運送業) ⇒ 【※指示がある場合のみ使用1】
特定技能1号(鉄道) ⇒ 【※指示がある場合のみ使用2】
特定技能1号(林業) ⇒ 【※指示がある場合のみ使用3】
特定技能1号(木材産業) ⇒ 【※指示がある場合のみ使用4】
特定技能1号(リネンサプライ、物流倉庫、資源循環) ⇒ 【※指示がある場合のみ使用5】
<暫定処置の対象となる手続について>
 雇用保険被保険者資格取得届(令和5年11月以降手続き)

・定款認証の手続きに関し、法務省で下記の取組みを行っております。詳細はこちらをご確認ください。
①定款案を簡易・迅速に作成できる支援ツールを公開
②公証人の面前審査を原則ウェブ会議化

法人設立手続の流れ

このサイトでは、法人設立関連の様々な関連手続をオンラインでワンストップで行うことができます。「かんたん問診」では、質問に答えることで必要な手続をリストアップすることができます。また、申請する手続がお決まりの方は、個別の手続を選択して申請することも可能です。

STEP1

かんたん問診

質問に答えることで必要な手続がリストアップされます。
かんたん問診をする

STEP2

申請・届出を行う手続を選択

リストアップされた結果を基に申請・届出を行う手続を選択します。

STEP3

マイナンバーカードで
申請者を確認

マイナンバーカードに登録されている氏名等の情報を読み取り、自動で申請者情報の入力を行います。
マイナンバーカードの説明はこちら別ウインドウで開きます。

STEP4

申請・届出

選択した手続の申請情報を入力し、マイナンバーカードで電子署名を行い申請先機関に提出します。

STEP5

申請状況の確認

マイナンバーカードでログインすることで申請状況を確認することができます。
申請結果として受領した公文書の電子署名を検証することができます。
公文書の電子署名を検証する別ウインドウで開きます。